悪夢との付き合い方

高熱にうなされて、昨夜は悪夢ばかり見ました。いわゆる(荒唐無稽な)悪夢を見るのは、僕は好きです。汗ぐっちょりで、生還=目が覚めた時、すごく楽しい気分になれるから。でも昨夜の過労から来る悪夢は、現実と地続きで、「悪い」解釈に支配された世界でした。嫌だったのは、その「悪い」解釈で世界は今も存在しているから。目が覚めても全く生還ではなかった…。過労は良くないね。

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